前 東京都議会議員 泉谷つよし(豊島区):豊島区から東京を変えていく『とことん現場主義』にこだわったアイデアと行動力で東京を変えていく!

プロフィール

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経 歴

泉谷つよし■豊島区立文成小学校 卒業
■池袋中学校 卒業
■東海大学高輪台高校 卒業
■武蔵大学人文学部 卒業
■聖望学園英語科教論
■株式会社タニタ 営業部
■豊島区議会議員3期

現在

■東京都議会議員2期
■いずみ介護センター代表
■法人会会員・中小企業家同友会会員
■マンション政策推進委員会
■東京都電気工事晃治組合副本部長
■青森県人会・消防団班長・バトミントン協定理事
■キャンプ指導員・グランドゴルフ協会顧問
■剣道関東大会優勝

泉谷つよしはどんな人?

中学・高校・大学を通じ、野球に汗を流す。
大学では大学生協の学生委員として大型間接税導入の反対、環境問題、食品の安全など、仲間と連日議論をする。
大学を卒業後、教員になるも世の中をあまり知らない者が進路指導する事に違和感を覚え、営業マンへ転身、その後、経営学を勉強し経営コンサルトの会社を興す。
平成6年頃、東京都は自区内処理の原則から各区に清掃工場を建設することを提案。豊島区でもマンモスプール跡地に建設計画。まだ、ダイオキシン問題が区民に浸透していない中、反対運動に参加し、その危険性を住民にアピール。そこで背中を押され、区議会議員に立候補、初当選を勝ち取る。
その後、地域住民とともに裁判を起こし、清掃工場の煙突にバグフィルターを着けさせるなどの対策を実行し、ダイオキシンの排出基準を抑えることに成功。また、学校などの小規模焼却炉の廃止にも尽力する。
区会議では、環境問題・行政改革・マンション問題に取り組み、区議会に新風を吹き込む。また、介護保険法施行にともない、介護の分野に興味を抱きヘルパーステーションを開設。介護の現場で見聞きして感じた事を都政で提案している。

泉谷つよしが豊島区議会議員当時、区議会で提案し、実現した主なもの

1.トイレなどに人感センサーの導入

2.定期借地権制度の導入

3.マンション課の設置

4.区役所の区用地を駐車場として貸出し

5.小学校と児童館の併設の提案

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